6/16/2009

収穫の合間に2


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ドールシープの子供がハイウェイの脇にまで降りてきていた。
親もいず、迷ったのか…。

収穫の合間に


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収穫の合間に見た虹。

そして3匹


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昨日、ラシアンリバーで。
サンクチュアリー解禁日ながら苦戦。
7時30分から始めて、10時30分まで1匹。
その後、フェリー最終の11時までに2匹追加。
なんとかリミットまで釣ることができた。

なお、この前々日スワードのリザレクションリバーで
引っかけで’2匹追加している。
現在レッド(なぜかメスは一匹のみでオスばかり)は7匹。

今年の収穫が豊富。

また一匹


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これも、ビングスランディングで。

42?匹


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更新が滞っていたが、その後も収穫が続いた。
フーリガン、初の400匹超え。
いままでの最高が30数匹なので、大きく記録更新。

というか、捕り過ぎ。
捕っていると止まらなくなってしまった。

6/08/2009

まず一匹

今シーズン初の獲物。

3匹リミットのところ、1匹はさびしいが、
AM3時からAM5時までしか釣れないという制限のなか、
まあまあ満足。
何といってもシーズン一匹目はうれしい。




帰りには、正面を黒い陰が横切った。
うまく撮影できなかったのが残念。


これはおまけ。先週撮影。


5/05/2009

30分で3匹

30分で3匹。

これがサーモンならウハウハだ。

しかし、今回はフーリガン。
フーリガンは日本のわかさぎがでっかくなったようなもの。
でっかいといっても、ゴリラがキングコングになったほど巨大化したわけではない。
せいぜい1.5〜2倍だろうか。

それが3匹あってもなぁ。

まあ、シーズン的には少し早いのはわかっていたが、
あまりの天気の良さに、春をめいいっぱい感じたくて、
飛び出してしまった。

そもそもフーリガンは釣るものではない。
網ですくいとるものだ。
グレイシャーシルトに濁った海、もしくは河口に網を入れ、
すくいあげたときに、小ぶりながら銀色の魚体を見たときの喜び。
金鉱探しが皿の中に金を見つけたときは、きっとこんな気持ちに違いないと思う。
大きな群れにあたったときは、大金脈を見つけたようなものだ。
って大きな群れにあたったことはないんだけどね。

ただ、簡単そうだが、結構長い柄の重い網を動かさなくてはならないので疲れる。
平気で数時間すくい続けている人もいるが、
数十年にわたる運動不足のわたしにとっては、30分が限界である。

その30分で3匹…。本当なら30匹はほしいところだ。

そんなわけで、今、魚干し網の中にさびしく3匹のフーリガンが
風にゆれているのである。